大阪二十一世紀天王寺博
競技会ではこのように各行の文字数を違えたものが課題にされます(要するにイジワルなのだ!)
この書体は小篆(しょうてん=象形文字からできた篆書体)という、筆で書いたような少し柔らか目の字体です。
文字の肉を太くする場合には外枠を細くします。